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入退管理システム

部外者の無断入室や盗難などのオフィス内の不安を解消
より安心でより安全な、社会環境を実現します。

見出し3アイコン非接触ICによる「スタッフ認証ICカード」の発行

スタッフ認証ICカード
  • 社員は荷物を持ったままドアを解錠(ハンズフリー)
  • 業務エリアの重要度とセキュリティ権限の設定
  • 個人認証と記録によりミスのない効率的な業務推進

企業、事業所、国立大学等の入退出を管理します。
高度なセキュリティが要求される大型コンピュータセンターや、国立大学・国立研究施設、24時間大規模アクセスのテレビ局等で利用されているプロフェッショナル仕様のセキュリティシステム。システム構築、アドバイス、ご提案、見積もり致します。

見出し3アイコン非接触型ICカードなら、ハンズフリー!

最大90cm離れていても、読み取り可能な長距離通信型ICを搭載しています。 両手に荷物や書類を抱えていても、カードを身に付けていれば大丈夫。 「入退室のたびにカードを近づける」という煩わしさから開放します。しかも、カードデータの複製・改ざんが不可能なうえ、無電池なのでメンテナンスコストもかかりません。

  • 全国77箇所、保守サービス対応
  • オールインワンパッケージにつき導入簡単
  • 据付調整工事は、注文後2週間以内
  • 米国に本社のある外資系企業は更に特別価格
  • 通常の鍵扉がオートロックに変身
  • 電気錠は、扉および機能に合わせ、
    あらゆる扉に対応可能
  • 電気錠、自動ドアの同時工事承ります。
  • センサーアンテナは壁の中に埋込、
    または壁面に設置
  • センサーアンテナは、金属以外であれば、
    壁やガラスを透過してセキュリティカードの
    識別情報を読み取り識別
  • カード識別距離は60センチ
  • 貴社の社員証をそのまま非接触ICカードに
    変身させるICシールもご提供


壁埋め込み式
非接触ICカードリーダ


壁取り付け式 非接触ICカードリーダ
縦・横サイズ 200×200

お知らせ
ProxLock非接触ICカードご利用の皆様へ
「JRのSuicaカード」と重ねて使用されても読み取りには全く支障ありません
従来通りサイフにいれたまま、カバンにいれたまま、首からさげたままご利用下さい。


見出し3アイコン主なシステムの特長

  1. 各ゲートに設置されたSXセンサコントローラとサーバーをネットワークで結び、施設全体のアクセスや扉開閉状態をグラッフィクモニタで監視します。
  2. マルチウインドウ・ローカルモニタリング機能搭載
  3. ノートPCサーバーも利用可能
  4. サーバーコンピュータ、ユーザー端末なくても可
  5. 同時に4個所の扉を制御します。
  6. 収集ログは、クライアント端末より簡単に操作でき、さまざまな管理資料が発行できます。
  7. カードアクセスログの他、扉状態、こじ開け、センサー信号を検知記録
  8. 入退管理機能の他、防犯・防災連動機能を搭載
  9. ユーザーニーズに合わせたオリジナルプログラム仕様にも対応

見出し3アイコン主なシステム仕様

仕 様
識別距離 最大90cm
利用者個人登録人数 3万人
識別・照合・判定速度 0.01秒/3万人
サーバ識別照合速度 0.1秒/25万人
リーダ接続台数最大 900台
高速ID検出照合実績 5千人/時間
大規模検出照合実績 5万人/日
完全無人自動運転 24時間/365日
年間スケジュール運転 扉毎24パターン/日
リーダ読取速度 10人/秒
(複数同時検知、連続通過可能)
非接触ICカード クレジットカード型
(JIS/ISO)
0.8mm
ハードパッケージカード 1.5mm

見出し3アイコンシステム構成(入退管理システムの場合)

システム構成図

見出し3アイコンゲート&ドアの種類

電気錠ドア
電気錠ドア

自動ドア
自動ドア

フラッパーゲート
フラッパーゲート

バーゲート(車輌用)
バーゲート(車輌用)

チェーンゲート(車輌用)
チェーンゲート(車輌用)

見出し3アイコン新型通門セキュリティ・電波バッジシステム

電波バッジ携帯イメージ
電波バッジ

  • 電波バッジにより入退出を管理します。
  • カードやカードリーダが不要のため、カードを
    挿入する、カードを近づけるなどのカード操作
    は一切不要。
  • ポケットに装着、ストラップで首から下げる他、
    ポケットやバッグの中にしまい、通路を普通に
    ただ歩いて下さい。
  • 電波法に適合しています。無線局免許、
    無線従事者免許は不要です。

仕組み
電波バッジは、超小型のマイクロコンピュータを内蔵しているので、 あなたの周囲、数メートル以内にある「SXセンサー」が自動的あるいは手動で認証処理を行います。 SXセンサーには0.1秒以内に証明書(電子的、電気的信号情報)が発行され、その結果、あなたはシステムから通門を許可され、通行が可能になります。 同時に複数の個人を識別し、自動認証モード、手動認証モードを切り替えて使用できます。

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